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27日に「孤独死」の講演会(医療介護CBニュース)

 いのちのフォーラムとNPO法人「人と人をつなぐ会」は6月27日、東京都内で講演会「今、孤独死問題を考える」を共催する。

 いのちのフォーラムの中下大樹氏と、人と人をつなぐ会の本庄有由会長が、孤独死の防止策で知られる東京都新宿区の戸山団地を例に挙げ、「日本の団地で何が起きているのか」「孤独死を防止するにはどうすればいいのか」などについて議論する。ゲストに女優で精神保健福祉士の高部知子氏らを招く。

 午後2時から、戸山団地4号棟集会場で。戸山団地の住民は無料で、一般は500円。申し込みは、いのちのフォーラム03(3227)5633か、人と人をつなぐ会03(5330)3795で受け付ける。


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原発運転差し止め認めず=島根1、2号機―提訴から11年・松江地裁(時事通信)

 中国電力島根原発(松江市)の1、2号機は地震に対する安全性が確保されておらず危険だとして、周辺住民ら133人が同社を相手に運転差し止めを求めた訴訟で、松江地裁(片山憲一裁判長)は31日、請求を棄却する判決を言い渡した。
 運転差し止めを命じた志賀原発2号機(石川県)訴訟の金沢地裁判決後、国は2006年に原発の耐震設計審査指針を改定。その後の差し止め訴訟判決では、同原発訴訟の控訴審を含め住民側が敗訴している。
 1999年に提訴された島根訴訟は、松江市の東西を走る活断層「宍道断層」で想定される大地震への耐震安全性が主な争点となった。 

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